昼間の野外ヌード、野外露出撮影をおススメする理由とは?

さて、野外ヌード、野外露出を撮影するのは時間的にはいつがいいのか?もっとざっくり言うと昼がいいのか?それとも夜がいいのか?について考えたいと思います。

結論(昼と夜、どっち?)

今回は先に結論を書きます。

断言します。間違いなく昼です!

管理人としては、野外ヌード、野外露出の撮影は絶対に昼をおススメします。

昼に野外撮影をすることのメリット

昼に行うメリットは大きく3つです。

1.綺麗に撮影できる。

とにかく圧倒的に昼をおススメする理由はこれに尽きます。太陽の光に照らされた裸体というのは人口照明器具で照らされたものより圧倒的にキレイに写ります。そもそも野外で撮影する目的はモデルの女性を綺麗に撮りたいからであり、夜の撮影ではその目的の達成が困難です。

もちろんカメラの腕前や機材によっては夜でもすごく綺麗で幻想的な写真を撮ることも可能でしょうが、一般的な素人の機材と腕前ではなかなかそうはいきません。

しかし太陽の下で撮れば、光の向きさえ気にしておけばスマホのカメラでも十分に綺麗で魅力的な写真がとれるでしょう。

昼の野外ヌード撮影画像1

2.危険度が低い。

これは何のことかと申しますと、夜は暗くて周りが見渡せないことによる危険性のことです。

まず、万が一、別の人が近づいて来てもこちらが先に見つけることができる可能性が夜よりも高いです。よって相手に見つかってしまう前に隠れる、隠す、立ち去るなどの対応が取りやすいと言え、他の人にみつかる危険性が夜より低いと考えられます。夜はどうしてもストロボ撮影が必要なので、かえって目立ってしまうのです。

また万が一別の人に見つかった場合、夜は酔っ払いや変質者(まぁ野外ヌードを撮影してる人も変質者と言われるかもしれませんが・・・)、ヤンキーなどと危ない人が比較的多い為、このような人たちに見つかってしまうと何をされるか分かりません。最悪は襲われることも。

あと、昼は怪我をする危険も低いです。夜はどうしても暗くて足元などが見にくい為、撮影者やモデルさんが石などにつまずいて転んでしまったりすることも。モデルさんはヌード撮影の為に裸や薄着でしょうからちょっと転んでも出血レベルの怪我をしてしまう危険があります。

3.非日常度が高い。

これは昼間っから太陽の下で裸をさらすという非日常的な行為のことです。ではなぜそれがメリットなのでしょうか?

(1)羞恥心

特に初心者のモデルさんの場合、昼間から太陽の下で裸をみせることは普通恥ずかしいと感じるはず。この恥ずかしそうな仕草や表情を明るい光の下で撮影できることができます。
昼の野外ヌード撮影画像2

(2)開放感(解放感)

はじめは恥ずかしがっていたモデルさんも慣れてくるとこちらに変わってきます。太陽の下の広大な屋外で裸になる開放感と、非日常行為による現実からの解放感。これによりモデルさんの表情は豊かになり、ポーズも次第に大胆になっていくことでしょう。(推測)

昼の野外ヌード撮影画像3

昼に野外撮影をすることのデメリット

逆に昼に行うことのデメリットを2つあげてみます。

1.最初は女性の抵抗感が大きい。

これはモデルとなる女性が慣れている場合や、最初から腹をくくっているような場合はあてはまらないのですが、普通にモデルを恋人や奥様とした場合にはどうしても当てはまると思われます。だからまずは抵抗感の低い撮影からはじめていって、少しずつステップアップが必要となります。まぁ要するに少しずつ脱いでもらうのです。(笑)

基本的な段取りとしては

(1)パンチラ(座りポーズ、自然体)

(2)パンチラ(自らスカートをめくりあげてもらう。前と後ろで撮影)

(3)ブラちら(自ら上着をめくりあげてもらう)

(4)お尻出し

(5)おっぱい出し

(6)前(アソコ)出し

(7)脱ぎ

となります。(4)と(5)は女の子にどちらが先がいいか聞いた方がいいかも。この段取りについては別途記事を書こうと思います。

昼の野外ヌード撮影画像4

2.見つかる可能性の問題。

これはメリットの方に書いてますが、昼も夜も変わらない、むしろ全裸にならないのであれば夜の方がストロボ撮影により目立つので見つかる可能性が高いのではと考えます。

まずここで、重要な前提として撮影場所の問題があります。昼間の方がみつかる可能性が高いと考える理由は、昼間の方が人が多いということにあると思います。

しかし、野外ヌード、野外露出撮影はそもそも人が普通に来る場所でやってはダメなのです。

「不特定または多数の人が認識することのできる状態」で裸になるのは公然わいせつ罪となります。

ですから、そもそも撮影は人が来ない場所で行う必要があり、昼でも夜でもこれは変わりません。よってまず昼間の方が人が多い点は前提から除外されます。とすると見つかる可能性としては(少数または一人の)人が来る可能性と、その人にみつかる可能性になってきます。

完全に人がこない場所なんて無人島位しかありえないので、普通は無理です。

となると、基本的に人が来ない場所、かつ不特定の人に認識されないように注意しつつ撮影を行う必要があるのです。これについては別の記事でまた書こうと思いますが、不特定の人に認識されないようにするには、メリットの方に書いた通り、夜よりも昼間の方が都合がいいと考えられます。

よって、昼間の見つかる可能性の問題については、実はデメリットではないというのが管理人の結論です。

もちろん、普通に人が来る場所では昼の方が人が多いのでみつかる可能性は高いですが、そういう場所での撮影はやってはいけない事だと認識しましょう。

最後に

今回の記事は昼間の撮影についてでした。

野外ヌード、露出撮影の醍醐味は太陽の光の下でモデルさんの美しさを引き出すことにあります。

女優さんやグラビアアイドルの写真集でも、野外での撮影はほとんどが昼間の太陽の光の下での写真であり、野外で夜に撮影しているものはほとんど見当たりません。

みなさんも是非、昼間に明るい太陽の光の下で奥様や恋人などのモデルさんの美しい姿を撮影してみてください。ただし、紫外線対策だけはしっかりと行いましょう!

ではまた。