野外ヌード、野外露出への第三段階!お外でお尻出し!(パンティ脱衣編)

野外記事
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こんにちは。

前回、野外ヌード、野外露出の進め方の第三段階ということで、自分でスカートをめくりあげてのお尻出しについてご紹介しました。

(前回の記事はコチラ↓)

野外ヌード、野外露出への第三段階!お外でお尻出し!(パンティ着衣編)
今回は野外ヌード、野外露出への第三段階パート1ということで、パンティ着衣でのお尻出し!

 

前回は着衣編ということで、パンティは履いたままだったのですが、ついに今回はパンティを脱いで(というか下ろして)の撮影です!

それでは早速みていきましょう!

さらばパンティ!はじめまして生尻!

 

さてさて、またくだらない見出しで始めてしまいましたが、ここからはパンティを下げて、ついに生尻をカメラに向けることになります。

さすがに経験のない、または少ないモデルさんにとっては少し恥ずかしくて勇気がいる撮影かもしれません。しかし、ここからが本当の野外ヌード撮影ということになります。これまではパンチラですからまだまだ序の口というところです。

ただ今回はお尻なので、お尻を撮るだけでしたら顔はカメラを向かなくてもいいのです。お尻を丸出しにした恥ずかしい格好をしていても、その時の表情は振り返らなければ誰にも見られません。

ということで経験の少ないモデルさんは勇気を出してパンティを降ろして生尻をさらけ出しましょう。世の中のお尻フェチのために!

野外でのお尻出し(パンティ脱衣)

では今回も実際の画像をみながらコメントしていきましょう。

1.

野外お尻画像1

まずはこれが最も基本的なパンティを降ろしてのお尻出しですね。

 

この写真ではパンティの降ろし度合いとしては、お尻全体がギリギリ見えるレベルであり、いわゆる半ケツ状態から、なんとかお尻全体出しに移行したというレベルです。

このパンティの降ろし方の場合、下臀部と太ももの境にあたるシワの部分がちょうどパンティで隠されてしまっています。これはお尻好きな人にとっては少し残念なレベルです。

しかしながら初めて野外で生尻を出すモデルさんにとっては、これは大いなる第一歩です。まさにこの写真が広大な海を背景にしているかのように、これから野外ヌード撮影という大海原へ挑む偉大なる第一歩と言えるでしょう!

 

それにしてもこの写真は広大な海の向こうに見える水平線に対して、お尻の割れ目の垂直線がくっきりと目に焼き付くというなんともアートな構図ではないでしょうか。

そして先に書いたとおり、これから未知の露出世界という大海原へ向かおうとするケツ意(※尻だけに)が表現されたすばらしい作品だと思います!

2.

野外お尻画像2

こちらは晴天の空の下、広大な草原をバックにした生尻出しです。太陽の光に照らされた白いお尻がとってもセクシーです。

この写真のポイントはモデルさんのポーズですね。

膝を少し曲げて腰をひねってお尻を軽く突き出しているエロティックなポーズ、そして両手はパンティに添えているところが、「この後はもちろん膝までパンティを降ろすんだよね?」と先を想像させてしまう1枚となっております。

この写真も先ほど同様に、お尻と太ももの間のシワはパンティに隠されている状態なのが、お尻フェチとしては残念です。ハイ、すごく続きが見たいです!

3.

野外お尻画像3

この写真はついにパンティを膝まで降ろしての、生尻全開となっております。

高台から見下ろす緑を背景に、プリンとしたすばらしいお尻です。

 

しかしこの写真、実は非常に難易度が高い撮影だと考えられます。なぜでしょうか?

まぁお分かりだと思いますが、このようにパンティを膝まで、そしてスカートを足元まで降ろした状態では、とっさに身動きができないからです。

もしも万が一、誰か知らない人に見つかってしまった場合、パンティと足元のスカートの両方を元通りに着るまたは、すべて脱がないと走るどころか、まともに歩くこともできないでしょう。

もちろん野外ヌード撮影は公然わいせつ罪にならないように、「不特定または多人数が認識しうる場所」は避けて行う必要があります。だから基本的に知らない人に見つかることはない前提で行うのですが、青信号の横断歩道を渡っていても赤信号に突っ込んできた車にはねられるように、事故は起こりうるものです。

したがってこの写真の撮影方法はかなり難易度が高いといえるのです。

だからここまでやるなら、むしろ下半身を全部脱いだほうがいいと管理人は思います。

まぁ、そのスリルを楽しむという方々がいらっしゃるのは当然認識しておりますが、、、危険はなるべく回避するにこしたことはないでしょう。

それにしても、なぜこの写真はこのような撮影を行ったのか気になりますね。スリルを味わいたかったのか、それともスカートがタイトすぎてこの見事なお尻ではスカートをめくり上げることができなかったのか。

それともこのデニムスカートはもしかしてスカートではなくショートパンツかキュロットタイプで上にめくり上げることができなかったのか。。。うーん、スカートのように見えますが。。。

4.

野外尻出し画像4

さてさて、こちらは完全にセクシーなカメラに向かってお尻を突き出したポーズです。そしてしかもモデルさんの顔はカメラを向いてます!

冒頭でお尻撮影は顔はカメラを向けなくていいと書きながら、前回記事でも書いてますが、振り返って顔を見せた姿もしっかり撮影したいものです。

その時のモデルさんの表情でその写真の雰囲気はすごく変わってくるはずですので、恥ずかしそうな表情だったり、「こんなポーズさせて!」と少し怒り気味の表情だったり、明るい笑顔だったり、エロティックに誘うような表情だったり、いろんなバリエーションをモデルさんにお願いしてみるのもいいかもしれません。(やってくれるかはわかりませんが・・・)

まぁとにかく、野外お尻出しヌード撮影ではこのポーズは外せないポーズだと管理人は強く思います!

パンティの有無は別として、このポーズがお尻出し撮影の一つの完成形であると考えます!

5.

野外尻出し画像5

さあさあ、とうとうノーパンです!

経験者の方はおわかりでしょうけど、実はノーパンでの野外お尻出し撮影は、スカートの場合とても簡単です!

先ほど3番目の写真の時に書いたように、万が一知らない人が現れたら、めくり上げたスカートを元に戻すだけでいいからです。

まぁパンティを履いている場合でも、パンティを下げる位置をスカートの丈の長さより上にしておけば隠すのは簡単ですが、走って隠れるとなるとノーパンのほうがさらに簡単ですよね。

そしてノーパンのもう一つのメリットは、パンティの跡がつかないという点です。もちろんパンティを脱ぎたての場合は跡が残ってるかもしれませんし、逆にそのパンティの跡が生々しくてイイという方もいらっしゃるかもしれません。

しかし、パンティの跡のない自然な女性の生尻を撮るのであれば、あらかじめパンティを脱いでノーパンでの撮影が最適だと思われます。むしろ初めからノーパンで撮影現場に向かうのもアリだと思います!

6.

野外尻出し画像6

そしてこちらはノーパンでのお尻突き出しポーズ!

いや~、すばらしいお尻写真ですね。これぞ桃尻!という感じがします。

欲を言えば右上からあたる日光が強すぎてかなりお尻から太ももにかけて影ができてしまっているのが気になります。

レフ版をつかったり、ストロボをうまく使ったりでお尻全体に光が当たるようにできるといいのですが、撮影にかなり慣れた方でなければそれはなかなか難しいかと思います。特にレフ版は目立つので敷居が高いですよね・・・

そしてこの写真も最終的にはモデルさんにカメラのほうに顔をむけてほしいですよね!

最後に

今回は野外ヌード、野外露出への第三段階パート2、パンティ脱衣でのお尻出しについて書かせて頂きました。

読み苦しいところもあったかもしれませんが、ご容赦ください。

管理人はお尻大好きなので、お尻についてはちょっとうるさいです(笑)

それにしても太陽の光に照らされた、白くて丸いお尻はなんともきれいで魅力的ですよね!野外で太陽の光に晒された生尻、それだけで十分アートではないでしょうか?

これを読んで野外ヌード撮影を行う方は、ぜひとも参考にして、特にお尻突き出し顔振り返りポーズでの撮影をたくさんやってみてください。実はこのポーズ、ネット上に多数あがっている野外画像をあさっても結構少ないのです。

さて、次はおっぱいですね。オッパイ星人の方々、ご期待ください。

ではまた。

 

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