野外ヌード、野外露出への第三段階!お外でお尻出し!(パンティ着衣編)

野外記事
この記事は約6分で読めます。
スポンサーリンク

前回までの野外ヌード、野外露出の進め方の記事では第一段階として普通のパンチラ撮影、第二段階として自らスカートをめくりあげてのパンチラ撮影についてご紹介しました。

(前回までの記事はコチラ↓)

野外ヌード、野外露出への第一歩はやっぱりパンチラから?
野外ヌード、野外露出を始めるにあたっては、やはりモデルさんにとってもカメラマンにとっても精神的にも物理的にも難易度の低いパンチラからをお勧めします。
野外ヌード、野外露出への第二段階は自分でスカートをめくりあげてのパンチラ!
野外ヌード、野外露出の第一歩はパンチラ!前回は普通のパンチラを紹介しましたが、今回は自分スカートをめくりあげてのパンチラ!

今回はさらにその先のステップ、第三段階ということで、自分でスカートをめくりあげてのお尻出しについて書いてみたいと思います。

それでは早速みていきましょう!

露出の第三段階!お尻だって認めてほしい!

 

第三段階とか書いてますが、今回の記事はお尻出し編のパート1ということで、パンティ着衣でのお尻出しまでとなっております。

ということは、前回は自分でスカートをめくり上げてのパンチラだったのが単純に後ろを向いただけですね。なので全然難しくありません。

まぁせっかくスカートをめくり上げてもらったんだから、前だけでなく後ろもということです。

 

それに世の中にはお尻フェチという方々がたくさんいます。オッパイやオマ〇コには対して興味ないけど、お尻が大好きな方々がいます。そういう人にとっては野外でお尻を出していることが非常に重要なのです!

 

ふっくら丸みを帯びたお尻にはなんともいえない女性らしさとエロさがあります。そんなすてきなお尻を撮らないのはもったいない!

ということで管理人もかなりお尻好きなので前置きが長くなってしまいました。

野外でのお尻出し(パンティ着衣)

では今回も実際の画像をみながらコメントしていきましょう。

1.

野外尻出し画像1

これが基本的なお尻露出ですね。自分でスカートをめくり上げてお尻を露出する。このレベルはまだヌードとは言えず、セミヌードとなりますね。

しかしパンティを履いているとはいえ、このお外でお尻を出すという行為自体が普通の人にとってはかなり恥ずかしい行為だと思います。モデルの女性にとっては前のパンチラより恥ずかしいと感じる人がいるかもしれません。

ではなぜ前より恥ずかしいと思うのでしょうか。それは多くの女性は自分のお尻が大きいと思っていたり、逆に小さすぎて魅力がないと思っており、コンプレックスを持っている人が多いからではないでしょうか?

しかし、安心してください。世の中のほとんどの男性は小さいお尻も、大きいお尻も大好きです!小さくて引き締まったお尻はとってもキュート、また大きくてどっしりと丸いお尻はセクシー、もちろんどちらも野外での尻出しはエロいですから!

どちらかというとお尻が大きいことを気にしてる女性のほうが多いのではないかと思いますが、男性の多くはかなり大きなお尻、いわゆる巨尻が大好きです。

これはやはり大きいお尻は安産型と呼ばれており、そのため、子孫を残すという生物的な本能から男は女性の大きなお尻に魅力を感じてしまうからではないでしょうか?(この話は特に根拠のない管理人の勝手な考えです。)

さて、この画像に話を戻すと、この女性も腕やウエストの細さの割には結構大きめのお尻ですね。上のシャツと同じ深紅のパンティでしかも割れ目が若干食い込み気味なのがエロさを増してます。とても魅力的なエロスを感じさせる一枚ではないでしょうか。

2.

野外尻出し画像2

こちらはピンクのきれいなお花をバックに、バックから写した写真ですね。

この写真のポイントはしっかりパンティが食い込んでいる点なのですか、そのちょっと不自然ともいえる食い込み具合と、パンティのタグ(もしかしてスカートのかもしれません)が写っている点が妙にリアリティをかもし出しているように思えます。

この写真は欲をいうと、もっとカメラマンが引いた位置から縦に体全体を写した姿が見たかったですね。そうすれば野外の開放的な感じと、ピンクのお花と、その向こうの緑と、エロいお尻が組み合わさったとてもよい写真になった気がします。もちろん撮影されてて公に出していないだけかもしれませんが。

しかしやっぱりパンティの食い込みはエロスですね!食い込み万歳!ということで、食い込んでない場合は、わざと少し食い込ませるのはアリだと思います!

3.

野外尻出し画像3

この写真はTバックです。そう、食い込ませなくても自然に食い込んでるTバックです!

この写真の女性はすばらしいむっちりしたお尻をしております。Tバックがお尻の左右のお肉に挟まれて見えないほどの肉感!寒い季節に撮影したようで、しっかりと着込んでいる中でさらけ出した白いお尻が見事なインパクトを与えています。

見る側にとっては自然に食い込んでいるTバックと、故意に食い込ませた普通のパンティのどちらがいいかは好みの分かれるところでしょう。もちろん管理人はどちらも大好きです!

まぁTバックはモデルの女性の好みにもよるので、普通のパンティにするかTバックにするかはモデルさんの普段履いているパンティでいいのではないでしょうか。普通のパンティだって無理やり食い込ませれば同じなのです!

4.

野外尻出し画像4

さてここからは少し大胆なポーズ。カメラに向かってお尻を突き出したポーズです。

このポーズはモデルさんには結構恥ずかしいポーズかもしれませんが、視覚的にお尻を強調できることと、性的に男性を誘っているような大胆なエロいポーズですので、非常に印象が強くなります。

このサンプル画像では完全に両手をついてお尻を突き出しており、四つん這いに近いポーズとなっています。しかも赤いサクランボ柄のTバックというなんともエロかわいいパンティ!

ここまで派手に前かがみでお尻を突き出さなくても、ほんの少し前傾姿勢でお尻を突き出すだけでも印象がかなり違うので、お尻突き出しポーズはぜひともやってもらいたいポーズです。

5.

野外尻出し画像5

最後は振り返ってカメラ目線の画像です。

お尻出しのポーズは当然後ろから撮るので、当たり前ですがモデルさんに振り返ってもらわないと顔が写りません。

せっかくですから、ちょっとモデルさんには窮屈かもしれませんが、お尻を突き出しつつカメラのほうを向いてもらいましょう。

この画像のモデルさんは誰か知らないのですが、たぶんAV女優かグラドルの方だと思います。お尻突き出しポーズにも慣れてるのか結構平然とした感じの表情となっています。

しかし、慣れてないと恥ずかしいので羞恥的な表情だったり照れ笑い的な表情だったり、またはすごく色っぽい表情が撮れるのではないかと思います。

もちろん振り返る前の姿と、振り返って顔を見せた姿の両方をしっかり撮影しておきたいですね!

最後に

今回は野外ヌード、野外露出への第三段階パート1ということで、パンティ着衣でのお尻出しについて書いてみました。

お尻フェチの人にとってはお尻のないヌードなんて、ポロリのない芸能人水泳大会みたいなものです。せっかく野外で撮影をするのでしたら、お尻までしっかりと撮っておきたいですね。

さて、次はいよいよパンティの中の撮影です。(やっとですね。)ここからが野外ヌード、野外露出の本番といえるのではないでしょうか?ご期待ください。

ではまた。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました